アジアで最も美味いビール。
ビアラオ。
ご存知ラオスのビールなのだ。
昨今のビアラオの企業努力か、
ビアラオの種類も豊富になったもんだ。
Beerlao Lager 1973-
Beerlao Dark (黒) 2005-
Beerlao Gold 2010-
Beerlao White Lager 2018-
Beerlao Hoppy (緑)
Beerlao Amber(赤)
Beerlao IPA 2019-
個人的な好みは少しビターなHoppy。
Whiteの同時期?に発売されたHoppyとAmber。
ビアラオのホームページから消えてたので、
まさか短命に終わったのか?
衝撃に近い好みのビールだったが…幻となったのか…
次にラオス行った時に調べてみよう。
ラオスに行ってビアラオ飲むのが楽しみだったが、
ここ数年でタイでのビアラオ販売網は拡大している。
ブラックやゴールド、ホワイトの新種たちも、
今ではタイで入手可能となったのだ。
スーパーやコンビニで見る頻度も多くなっている。
週末は少し高めのヨーロッパのビールを買うのが楽しみだが、
ビアラオがあれば、
ビアラオで十分満たされるのだ。
ヨーロッパと比較しても見劣りしない。
いや、むしろ勝ってるよね?
小瓶だけかなと思っていたが、
大瓶のビアラオもTOPSで発見。
やっぱりビアラオは大瓶よ。
ビアラオ大瓶で、
この小さいグラスで飲むのがラオス風なのだ。
今、タイで知名度、人気ともぐんぐん上がって来てるビアラオ。
バンナのセブンでこいつを発見!!
ビアラオのIPAだ!
2年前にラオスに行った時に出会ったIPA。
2019年に発売された新種。
タイでも売ってるとの噂は聞いていたが、
とうとうバンナでビアラオIPAまで手に入るようになったのか。
このビアラオIPA好きなんだよぁ。
さすがのクオリティに満足だ。
ラオスで買うより高額な値段設定だが、
十分満足のクオリティに、
文句など無い。
もうすでにアジアのレベルでは無くなってしまったビアラオ。
ただあまりにクオリティを上げ過ぎてしまったため、
ラガー以外のビアラオ飲みながらだと、
あのラオスの哀愁も、
あのメコン川の情緒も、
なかなか思い浮かばないってのだけが唯一の欠点かぁ。
チャオプラ見ながら飲んどけ。って思った方は
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