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2022年6月30日木曜日

マーク島でSexiestなイベント「セクシーラン」開催?

タイもいろいろなイベントが開催され始めた。


タイの東の果てのマーク島。

有名なチャン島と、

秘境と人気?のクート島の間の少しマイナーな島。


この島が好きで、

過去2度行ったことある。

http://kazuyateikoku.blogspot.com/search/label/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%B3%B6


そのマーク島で面白そうなイベントやるようだ。


【Sexy Run Koh Mak】

詳細はfacebookでアップされているので、ググるのだ。

8月20日(土)の夕方にミニマラソン大会開催のようだ。

ラン後は18時からWellcome Partyみたい。

顔にペインティングしたりと、

お祭り感覚に近い?

でも、パンガンみたいに派手な島でもないので、

カオスパーティーではないと思うが?


そもそも、何がセクシーなのか不明なのだ。

ビキニランって記載もない。

プロモーションビデオ見ると…

最後に振り向きビキニのセクシーショットがあるけど、

それまではスポーツウェアの女性が走ってる映像ばかり。


やはり、何がセクシーなのか謎なのだ。


facebookには、

the first time for the sexiest running event in thailand

って載っているのだが。


ちなみに興味がある人はココから登録可能。

https://race.thai.run/sexyrun


しかし、マーク島は遠いぜ。

3連休なら問題ないが、

週末にバンコクからの往復はなかなかつらい。


やっぱりセクシーによるかな。

たぶん、ちょっと水着感覚のウェアで走る程度だろう。


変な期待で行って、

期待外れだってがっかりするんじゃないぜ。



せんわ。って思った方は


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2016年7月27日水曜日

最高のバンガロー!!でもタイ人彼女の評価はいまいち??

マーク島は、やっぱり南国。


楽園。


パラダイス。


ちょっとリッチなリゾートで、

プールにつかりながら自然を味合う。。。。




バカもん!



そりゃちがうぜ!



それは、クート島の楽しみ方だぜ(行ったことないけど)



ここはマーク島。


中途半端なリゾートよりも、


こういう感じの隔離感のある場所がいいぜ。






味のある木造。


目の前は海。


窓を開けるとこれだよ。



静かだ・・・



自然の音しかしないぜ。





西側なので、夕日も見えるぜ。




このテラス?で、のんびり本を読むのもよし、


ビール飲みながら、潮風を浴びるのもよし。



このリゾートは、


Pano Resort


アゴダにもBooking.comにも載ってるぜ。



ここに着いた時には、なんてロケーションだ!ってテンションのあがる俺。


あれ?


タイ人の彼女は別に普通っぽい。


おい、お前にはこの素晴らしさがわからんか?

中途半端なリゾートで、ファイスブック用の写真を撮りたいのか??

そんなもんより、この自然の中のバンガローだろ???


って聞くと・・・


だって、お婆ちゃんの家みたい。

ファランはこういうスタイル好きだけど・・・

普通の家だもん。


おぉそうだった。

バンコク暮らしだけど、プーケットよりもさらに南の県出身。


こんな家やロケーションは普通のようだ。


羨ましい。




ってことで、タイ人女性とはリゾート系の方がウケがいいかもね。




ここは、メインのビーチからは遠いが、

バイク(250バーツ)で借りれば問題ない。


フレンドリーなスタッフ。


夜は他の宿泊客と飲みながら雑談。


オーナーがみんなで飲もうぜって。


ベルギーとフィンランドの2組のカップル。


ここで数週間過ごすらしい。


さすが欧州。


贅沢な時間の使い方たぜ。



タイの連休だったので、タイの若者も何組かいたが、

タイ人はグループで来て、

グループ内でしか過ごさない(タイ人オーナー談)


なので、ハイシーズンに来い。


ここでのパーティは楽しいぜ。




らしい。




さて、波音とゲッコーの鳴き声に揺られながら、


ビールの酔いとともに眠る。


朝起きれば海ってやつ。


それには、これくらいのレベルのリゾートの方が味がある。




バンガローの方が安いから泊まったんだろ。って思った方は


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2016年7月24日日曜日

海辺のシーフード屋さんの魚に外れ無し@マーク島

マーク島に滞在。

島っていう事は、やぱりシーフード食いたいぜ。


俺が泊まったのはリゾートではなく、


バンガロー的な感じのところ。


シェフがシーフードを出してくれるレストランではない。


が、その雰囲気は好きなんだけどね。



ってことで、シーフードレストランに行ってみた。


その名はKho Mark Sea Food.


そのまんまの名前だ。




泊まってるホテルによっては距離的に微妙だが、

バイクレンタルしてれば問題ない。

島中に看板もでてるし。


トリップアドバイザーに詳細あり。
Kho Mark Sea Foodの詳細

ここ。

海の上。





さて、まずは魚だ。


新鮮な魚は何もしなくていい。

蒸すだけでいいんだ。

タイ風の香辛料なんていらんぜ。


メニューにはなかったけど、

魚を蒸してくる?って聞いたみた。



ってことで、これ。


魚のお勧めは?って聞くと、厨房まで確認に行ってくれてこれだと。


サバ?

って聞くとサバじゃない。

店に魚図鑑があって、これだって言われたけど、

それサバじゃん!って言うと、

え?そうなの?

ってウエイトレス。

ま、サバっぽいって事なのかな??



そんなことはどうでもいい。

この魚。


うまいぜ。

さすが新鮮な青魚。

これだけでいい。

このままで、バクバク白飯が食えるぜ。


もちろんビールもすすむ。




そして、海鮮茶わん蒸し。



こりゃスゲー。


茶わん蒸しの概念が吹っ飛んだぜ。


海鮮の出汁も効いていてるし、

さっぱり食える。

こいつはお気に入りだ。





せっかくなので、夜もやってきた。


海鮮オースワン。


湯気の演出がすごかった(写真は出てきて暫くしてのもの)

最初はドライアイスかってくらいの演出。

味は、これがまぁ普通。

まずくはないが、特別もない。

海鮮ってあったけど、イカが追加されてただけだから。



そして、エビ。


やっぱ王道のエビ。


うむうむ。


この潮の香。


エビのいい香りだぜ。


やっぱエビは見栄えがいいぜ。




さすがの島。

ホテルやバンガローの普通タイ料理に飽きたらここがいいぜ。


お昼も夜も、600バーツほど(2人で)


もちろんビール付だ。


やっぱ島に来たら、新鮮な魚だぜ。



食ってみたけど、マーク島ってどこや?って思った方は

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2016年7月22日金曜日

チャン島、クート島よりも、オフシーズンのマーク島がお勧めな理由。

マーク島に到着だ。



今は7月の雨季。


タイで行くところのオフシーズンなのだ。


今回はタイの連休でタイ人の観光客はいるが、

白人はほとんどいない。




そんなマーク島のオフシーズン。


チャン島やクート島より俺はお勧めするぜ。


って、俺はチャン島、クート島に行ったことが無いので、

さらっと聞いてくれよ。





これがメインビーチだ。



人がいない・・・



もともと素朴な島。

ビーチがごった返すことは無いが、

こりゃ贅沢だ。



しかしオフシーズンの今。


レストランやバーは閉店中が多い。



ま、賑やかさを求めるなら、そもそもマーク島に来なくていい。




それにしても人がいないぜ。




マーク島の人口は400人ほど(マーク島の人の談)



観光客がいなと、


もともとはこんな島なんだ。




道中はココナッツプランテーションと、ゴムのみ。





そしてこの静けさ。




これを求めているぜ。



オフシーズン。


こりゃ逆にアリだ。




さすがに寂しいわ!って思った方は

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2016年7月20日水曜日

マーク島へのおすすめの行き方〜車編〜

4連休だったので、

トラートのマーク島まで行ってきた。


マーク島はチャン島とクート島の間の島だ。


1年半前に行ったことあったが、

開発が進むチャン島、

有名リゾートが構えるクート島と違って、


素朴すぎる島、それがマーク島なのだ。



前回はバスで行った。

エカマイからのバスだ。


その時のブログはこっち
マーク島の歩き方



今回は車で行ってみた。


バスか飛行機のブログは結構あったが、

車の行き方の情報がなかったので、書いておくよ。

でも、マーク島は日本人には無名なので需要はないかもね。



■トラートまで
まずは6時半にバンコク出発。

朝だけあってすいすい進むぜ。


バンコクから2時間走れば大自然。

高速じゃないけど、道も整備されていて、ストレスは無いぜ。




チョンブリ→ラヨーン(クレン)→チャンタブリー


を抜けて、トラートだ!。

道はググってくれ。

グーグル先生に頼ればいい。



連休中だってのに、快適に進むぜ。


荷台の少女も風をあびて気持ちよさそうだ。



まさに、バンコクと違うタイ。



いや〜南国ですな。



そして4時間半ほどで港に到着だ。


目印はチャーン島のフェリー乗り場(って看板がでている)


マーク島はこの桟橋の隣なのだ。


Leam Ngop(レーム ンゴップ)てとこ。



この灯台がいかにも桟橋ってとこだが、この隣の桟橋だ。


残念ながら明確な看板は無かったので、

事前にググって確認してくれ。

どっかに情報はあるよ。(書くのめんどくせー)


■駐車場

桟橋についてけど・・・駐車場らしきものが見当たらん。


桟橋の船乗り場まで車で進んでみた。


もう出発するぜ!って船を発見。


車は??って聞くと、


ここの会社で管理してくれる?ようだ。


バイクに乗った少年が駐車場まで案内してくれた。


1泊50バーツ。


この少年のバイク代(帰りは乗ったけど)20バーツ。




他にも、港の前の商店にも預けられそうだ。


英語分かる人もいるので、聞いてみればいい。



■船の時間

以前の記事
マーク島の歩き方


で船時間書いたけど、

なんかたくさんあった。

タイの連休中だからなのかな??


俺たちは、12時前くらいの船に乗れた。


とりあえず、14時くらいまでに着けばなんとかなるよ。





そんなこんなで、マーク島には13時ころに到着だ。


6時半に出て、

トラート(港)に11時半着。


なかなかの長旅だったぜ。


往復で1200バーツほどのガソリン代。




バスの方が楽??

でも自由が聞く車の方が気持ちが楽だ。



珍しく情報たっぷりのブログになったぜ。


どうだ?

参考になったろ?



ググれって書くな!って思った方は


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2014年12月16日火曜日

マーク島の歩き方 ~おススメ情報~

マーク島に行く前に、

ネットで調べてみたけど、

あんまり情報がなかったもんで、

ちょっとした情報を乗っけておくよ。


連休に、のんびりしたとこ行きたいなぁ~って人におススメの島だ。


■マーク島への行き方■

エカマイのバスターミナルからバス。
所要時間:5時間 (265バーツ)

バスおりたら、ソンテウにマーク島に行きたいんだ!って伝える。
港まで約100バーツ(それ以上だったら講義しな!)

これが港。(ただの桟橋)

トイレなんてないんで気をつけな。

 
マーク島はちょっと遠いのでスピードボートで行くのが主流。



1時間で450バーツ(片道)

なかなか高いぜ。

出発時間 10:30、12:30、14:00、15:00、16:00 (2014年12月時ね)


ちなみに、俺の場合。
エカマイ発 7:30
港着 13:30
スピードボート発 14:00



■マーク島おススメのバンガロー■

Banana Sunset Bar & Bungalow

アゴダにものってるので見てくれ。



オシャレなバンガロー。

この写真よりかわいい感じの家の中(写真取っとけよ!)

とっても静か。

海風が気持ちいいぜ。




サンセットは抜群。



スタッフもフレンドリー。

メシも美味い。



海鮮たっぷりだ。

注:タイで言うところの海鮮ってのは、イカとエビ


ビーチを欲しがる人には残念だが、

バイクも、自転車もこのバンガローで借りれるので、どこにでも行けるぜ。



■で、マーク島では何するの?■

のんびりだ!

これにつきる。

観光客も少なく、のんびりくつろごう。


一応、シュノーケリングのツアー(700バーツ前後)もあった。

ダイビングショップもあって、

人でにぎわっていたぜ。


あとは、レンタルバイクを使えばいい。



島は車もほとんどなく、快適だぜ。

そして、

好きなビーチをめぐるのがいいだろう。






と言う感じのマーク島。

透き通るような海、

真っ白なホワイトサンドビーチ、

じゃないけど、

のんびりするには最高だ。



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2014年12月14日日曜日

タイでのんびりできる島、マーク島

先週末の3連休。

マーク島ってところに行ってきた。


マーク島は、

バンコクから東に5時間。

トラートってところ(カンボジア付近)から

スピードボートで1時間。


有名なチャーン島からもうちょっと先の島だ。




チャーン島にでも行こうかなと思ってたけど、

どうも旅行者が多そうな…

10年前は、

タイ最後の秘境だの、バックパッカーの楽園だの言われていたけど、

どうも開発が進んでいるようだ。

アゴダでみると立派なリゾートも多そう。

と、言う事で、


もっとのんびりしたいなぁってことで、

マーク島。




巨大な島、チャーン島と違って、

マーク島は小さい。

レンタルバイク(200~300バーツ)でも借りれば、島中どこでも行きたい放題だ。

 

 


これがビーチ。



3連休なのに、こんなに人が少ない。

ちらほらいる観光客はやっぱりファランが多い。


日本人もいた。


こちら高台からの眺め。




風も気持ちいい。


宿泊するホテル&バンガローはサンセットが見える側がいいぜ。

これ。



夕日にビールとは、これ完璧。


夕日に海風、

これだけでビールは美味いぜ!



もっと島の詳細を紹介しろよ!



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