ラベル ラヨーン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ラヨーン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年4月18日火曜日

ラヨーンでNo1のピザ??

 ラヨーンのクレンにお出かけ。


ホテルはここ。

 

この道向かいのVilla Bali Eco Resort


受付の子の対応もフレンドリー&親切で好感。


ここのホテルに併設してるレストラン。

窯で焼くピザがお勧めらしい。


ラヨーンで1番のピザよ!って受付の子。


アゴダの口コミでもピザの評価が高いので、

この日のディナーはこのお店で。

ビーチ沿いなので風も通って涼しい。


客は3,4組くらいいたかな。

店員さんはバタバタ。

そんな混んでないけど??


なかなかメニュー持ってこないし、

愛想もない皆無。

カーも言わない。

ホテルの受付の子はフレンドリーだったのになぁ。


ま、タイでこの程度の事で文句言ってもしょうがない。



ウエイトレスがこのレベルだと、

料理もなかなか来ないと思ってたけど、

すぐにカルボナーラ出てきた。

いや、5分もたってないけど、

パスタをどうやって茹でた??

ま、パスタはその程度の味。

コンビニのチンしたレベルだ。


そもそもパスタに期待はしていない。




さ、ピザよ出てこい。










これがラヨーンでNo.1と自負するピザ。

生地はパリパリで好きな感じ。

チーズもたっぷり。

うむ。

確かに美味い。


でも、特別めちゃくちゃ美味いかというと…

ナンチャッテ系ではない事は確かだ。

窯で焼いてるので美味いことは美味いけど。


あの店員が愛想無かったのもマイナスしてる?


シーフード飽きたら、

こういう選択肢があっても良いかもね。



女性に愛想もらえなくて拗ねてるだけやろ。って思った方は


にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2023年4月7日金曜日

ラヨーンで食べれる抜群のシーフード!巨大ハマグリも!

ラヨーンのクレンにお出かけ。


お昼はやっぱりシーフード。


Laem Mae Phim Beach沿いはタイ人に人気のエリア。

そこまで混んでいないので居心地が良い。

ビーチ沿いにシーフード屋さんが並ぶ。

美味しいところにあたるかどうかは運次第?


ただ、新鮮なシーフード。

素材を殺すシェフさえいなければ、そうそう間違いは無い。


ホーモックタレー。

イカもエビも新鮮!

ご飯をがつがつ食べれるやつ。


お店のお母さんのこの日のお勧め。

ハマグリのスープ。

ハマグリ巨大!

タイで頼んだハマグリでこいつが一番でかい。

食べ応え抜群。

スープ美味いぜ、おい!!


これは間違いなく当たりだ!!



こういうシーフードも良いのだけど、

B級グルメに落とし込んでるシーフードも好きなのだ。

ここ。

 

タイ人に人気のローカル食堂で、

この日のお昼も満席。

次から次へと客がやってくる。


週末の客の量と、

キッチンのキャパシティーがあってないので、

15分くらいは待ったかな?

暑い中で、この量をさばくのは大変だろうな。


パッタイが店名なので、まずはパッタイを。

エビの歯応えよ!

プリプリなんてもんじゃない。

押し返してくるかのような弾力!

パッタイの味付けもグッド。


シャコのガッパオ。

こりゃ美味いよ!

やっぱりシーフードを美味しく食べるには、

ガッパオタレーなんだよな。



さくっと炒めたり、

蒸したり煮たりだけで、

グサッと突き刺ささる。

やっぱシーフードはこう言うのなんだよな。







海辺の町行けば、どこでも食べれそうじゃね?って思った方は


にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2022年5月23日月曜日

漁村近くのローカル海の家は、別格!

ラヨーンのビーチ。

Plalaビーチって言うところに行ってみた。

 


ラヨーンによくあるビーチ。

この海沿いに店が並ぶ。

パラソルのあるタイのローカル海の家スタイルだ。



こういう店なので、

そんなに味に期待はしていないが、

海風が涼しいし気持ちいので、ここでランチ。


何気ないくイカとエビ料理を頼む。


まずはイカ料理。

プラームックトートグラティアム。

イカとニンニクを豪快に揚げた料理だ。


エビ料理。

プーパッポンカレーのカニをエビにしてもらった。

カニがお勧めらしいが、食べるのがメンドクサイ。


海の家で食べる何気ない料理。


だが、これめちゃくちゃ美味い!!

イカなんてただ揚げただけだぜ。

この別格な感じはなんなんだ。

めちゃくちゃ新鮮なんだろうね。


そりゃそのはずだった。

このエリアは漁村。

この道沿いにシーフード販売店も。

漁師家族の直販かな??

網の手入れしてる漁師もいるので、これは今朝の水揚げ分??


それは美味いわけだぜ。


何気ない店の何ともない料理が、

会心の一撃を出す。

そんなお店の近くには漁村あり。


これは覚えていて損はない。


うん、普通に知ってる。って思った方は

にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2022年5月20日金曜日

こんなところにカオソーイの名店!

こんなところにカオソーイ。

本当にこんなところ。

 

日本人がそうそう行く用事もないかな??

でも、近くのグランドガーデンホテルで、

作業服来た日本人を見かけたので、

ラヨーンの工業団地で働いてる人は馴染みもあるエリアなのかな??




サタヒップとラヨーン市内の間。

バンチャーンってところ。

白人のリタイア組はそこそこいるっぽい。


パタヤと違って南国の田舎感がいいのだろう。



海辺でシーフードといきたいところだが、

こんなところのカオソーイ店には興味がある。


特に賑わってる感じも無いが、

一定数の客が常に入ってきてた。


カオソーイ以外も北部タイ料理がならぶ。

まずはカオソーイ。


鶏肉が売り切れだったので豚肉に。

でも、この豚がホロホロなのよ。

そしてスープがしっかりと熱々。

これ結構大事なんだよ。

チャンマイの有名店でもスープがぬるいところもある。

日本人感覚では、スープは熱々で来いって思うだよね。


量は少なめなので2杯いける。


チェンマイソーセージも。


これもボリューミでおいしい。



この店はよかったなぁ。

これまでのカオソーイでも上位かも。

ここはお勧めだよ。


って、わざわざ食べに行く人なんかいないと思うけど。



行かない。って思った方は


にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2022年2月1日火曜日

ラヨーンの原油漏れが他人事じゃな無くなった!!!

ラヨーンで起きている原油漏れ。

パイプラインの破損で60tの原油が流出したのだ。


被害にあっている人には申し訳ないが、

あらら、大変やなぁなんて何気なくニュース読んでいたけど…



3月上旬にラヨーンで開催予定の遠泳大会が、

開催できるか調査中ってお知らせが来た!

5キロ遠泳&5キロランに出るために練習してたのに。


永遠大会はサタヒップよりのビーチなので、

今のところ原油の漂着は無いようだが、

開催できるかは検討中みたい。


いったいどんな事になってんのよってニュース読んでみた。



ここが油漏れした場所らしい。


思ってた以上にラヨーンやばくない?

海流次第で、ラヨーンの海岸直撃だ。


Mae Ram Phuengビーチが遊泳禁止になっている??

 

このビーチは週末にタイ人が押し寄せる人気ビーチ。

今は原油回収作業が行われているみたい。



バンコクポストの記事

https://www.bangkokpost.com/thailand/general/2256415/thai-fishing-crews-fear-five-year-recovery-after-oil-spill


観光業、漁師たちは大打撃だ。


2013年にもラヨーンで原油漏れ事故があった。

当時、たしか原油がサメットに漂着するだどうだで話題となったのを覚えている。

当時の写真だが、

相当漏れているじゃねぇか。

ニュースによると、あの漏れから回復するのに5年かかったみたい。



すでに漁獲量の10%の魚が死んでいるとの記事。

カニやエビ、小魚が最も影響を受けるみたい。


環境団体曰く、

タイでは1974年から240回も油漏れ事故が発生しているらしい。


おい!

何やってんだよ!!


前にラヨーンの食堂で食べたガッパオタレー。

あれ、めちゃくちゃ美味かったんだよ。



正直、遠泳大会なんてどうでも良いレベルだった。

あのローカル感いっぱいのビーチ。

そしてあのガッパオタレーをまた食べたい。

なんとか限定的な被害でおさまってもらいたい。



遠泳大会はどうでもええのは知ってるって思った方は

にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

2021年3月8日月曜日

抜群に新鮮な魚介をラヨーンの漁村で仕入れて、シーフード祭りじゃ!!

今回のラヨーン旅の目的のひとつ。


鮮度の良いシーフードを仕入れる。


バンペーの魚市場に行ってみよう。

クレンから海岸線を走って向かっていると、

ここでも売ってるやん。

 


道路脇に魚市場の屋台が出現。

後ろは海岸ビーチで、

漁から戻ってきた船が浜に停泊中。

漁師村の直販市場スタイル??

って事は、水揚げ後の新鮮な魚介が期待できるか??

イカ、エビ、貝類、魚。



こいつ好きなんだよな。

アイゴだと思うが、

バヌアツ共和国では、これをピコって呼ぶんだ。

地元民には絶大な人気を誇るリーフフィッシュだけど、

タイではそうでもないのが不思議。


イカ1杯、ハマグリ1キロ、アジっぽい魚3匹、エビ1キロを仕入れる。

イカなんてまだ生きてる。

水揚げ直後らしい。

アジは刺身でもいけそう。



さて、バンコクに戻って料理だ。

まずはアジの刺身とたたき。

塩焼きも。

やっぱり塩焼きには醤油が合う。

タイに10年住んでも、

醤油国のDNAは染みついてるもんだ。


イカのホイル焼き。

ワタもいっぱいあったので、

豪快にワタ焼きにしたが…

これが心臓止まるくらいうまい!!!


マジか!

このレベルのイカが手に入るのかよ。


この日から1週間はシーフードメニューが続く。

イカ御膳。

イカの刺身が最強すぎる。

永遠に食える。



エビのセットメニュー。

エビの出汁が染み出たオリーブオイルで、

ペペロンチーノ。

エビの旨みを吸収したパスタって、

もうエビ本体が霞むくらいに抜群。



朝食はこんな感じ。

ハマグリのうどん。

エビ出汁のカオピヤック。


カオピヤックは米粉の麺。

ラオスの麺料理の定番だ。

このエビの出汁と、もちもちカオピヤックが非常にあう。

カオピヤックうめぇな。


ラオスの朝。

屋台でのカオピヤックを思い出す。

早く、ラオスに行きたいなぁ。


話変わってきちゃった。って思った方は


にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村




2021年3月5日金曜日

夕日を見ながらの素敵なロングビーチ…しかしゴミが多い!

ラヨーンのクレン地区に宿泊。

クレンのLaem Mae Phim Beachで戯れた週末。

 


最近買ったサップ漬けの週末にしたかったが、

そこそこの波があるので、

まったくボードの上に立てない!

ま、のんびり海でプカプカ浮いてるだけで気持ちは良いのだ。



Laem Mae Phim Beachの海岸線は端から端で約5キロ程。

夕方に往復10キロをジョギングしてみた。


この時間帯の海は素敵だ。

波の音とこの淡い夕焼け。

なんと気持ちのいいジョギングだ。

タイ人も各々の過ごし方で楽しんでいる。

波打ち際ではしゃぐ子供たち。

ベタな砂山つくったり、砂に埋めあったり。

ビールで晩酌を始める大人。

家族で食事やBBQしてたり、涼みに来たり。

やっぱりビーチがある生活は良いもんだ。


15分ごとに色合いが変化していく。

なんて美しい情景だろうか。



しかし!!!

気になったのがゴミ!!!!

ゴミが多い!!!

泊まっていたコンドーの前にはゴミがほとんどなかったが、

公共ビーチのエリアは酷い。


波が高いから流れてきて打ち上げられただけ。

コンドー前はスタッフが掃除してる。

とも思ったが、

海岸線ジョギングしてると、

人がいないエリアはゴミが少ないのだ。


って事は、

このビーチ利用者が、捨ててないか???


セブンのプラスティックバックや、

アマゾンの紙ストローになった時は、

プラスティックが悪いんじゃなくて、

捨てるアホが悪いんだよって思っていたが、

これだけ捨てるアホが多いと、

それも仕方ない…って思ったりも。


そう言えばパタヤのビーチってゴミは少ないよなぁ。

清掃員の努力?

それとも観光客の方がタイ人ローカルよりマナーが良いから??


3連休で人が多かった週末。

清掃員の掃除のキャパ以上のゴミだったのか、

その日に潮流によって流されてきたのかは分からんが、

せっかくのビーチが台無し状態。


ゴミのポイ捨て、絶対アカン!!!!


賛同するよって思った方は


にほんブログ村 海外生活ブログ バンコク情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村