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2026年8月13日木曜日

久々の中華街ヤワラートでグルメ巡り

タイの中華街ヤワラート。



さくっと所用を済まして、

さ、どこで何食べようかな??

優秀なブログガーたちが、

何軒もお店を紹介してるけど、

創業○○年の老舗系が多いね。

わざわざ調べて行くのもめんどくさいので、

自分の嗅覚で入る。



カオカーム―のお店。

 



なかなかジューシーな豚肉とカリカリが絶妙。


やはり創業80年くらいの店だった。

11時半くらいに普通に入れたけど、

食べ終わるころには外で待ってる人も。

人気店だったみたい。

な、自分の嗅覚を信じろ!




この店の対面に行列がある。

ここは何の店だ?

タイ嫁も知っていて、テレビで見たことあるみたい。


小さいシュウマイ??

30個ほど購入。

数個は立ち食いして、残りは晩酌のあてに。



有名店を2軒。

さすがに美味しいが、

びっくりするほどでも無いかなぁ。



最後にタイ嫁がデザート食べたいと。

 



シンガポールなんとかって食べものなの??

これみたい。


なんか美味しそうでもないな。


アイスクリームの方にしてみた。

うんうん。

これは美味い!


で、嫁の方。


これがこの店の名物。

どれ。

あ、なんだこれ。

懐かしい感じもする。

なんとなく夏祭りのような、

あの頃の味。

素朴であって、優しい。

35バーツなので、おかわりでもう1杯。



これは良い店を見つけた。


見つけたと言っても、

口コミたくさんあるし

普通に有名店なんだろうけど。





ググれば普通に出てくる人気店や!って思った方は

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2025年4月28日月曜日

ガパオの具材ナンバー1は、カリカリ豚肉ムークロップ!

タイ飯のド定番ガパオ。

バジルと一緒に炒めてれば成立するので、

具材はシェフのアイデアそのもの。


豚ひき肉あたりが定番なのかな??

個人的にはペッ(アヒル肉)なんかも好きだ。


ただ、ここ最近はもうこれ。

ムークロップ。

豚バラブロックカリカリ揚げだ。

「今日はムークロップ無いの」

なんて言われるとショックがでかい。

ガパオ食べたい=ムークロップ食べたい、になってるんだぜ。


最近のお気に入りのお店のガパオムークロップ。

シンプルで良い。

チリやオイスターソースでごまかしたりしていない。

純粋にムークロップの味で勝負している。


それにこの卵の具合。

黄金のオレンジだ。



という、ただガパオが美味いってだけの話。



そりゃうまいやろって思った方は


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2025年4月22日火曜日

タイとラオスの水かけ祭りは、どっちがおすすめ??

楽しい1週間が終わった。

水かけなんて嫌だってタイから退避する人もいれば、

わざわざ水かけ祭りを求めて旅するおっさんもいる。


今回のソンクランでは、

ラオスのビエンチャン、ルアンパバーンから、

パタヤのワンライで遊んできた。



■ビエンチャン

リバーサイドにライブ会場設置。

若者が多めだけど、

中年や中国人のグループもいる。

仲間内で場所決めて、飲んで踊ってといった感じかな。


メイン通りにはミニステージがあちこち設置されている。


この辺りはラオスの若者ばかりだ。


屋台ゾーンもできている。

ビエンチャンの中心部のお店はほぼクローズ。

ここのおかげで食事にありつけた。



■ルアンパバーン

ラオスの古都、ルアンパバーン。

メコン川を見ながらのんびり…なんてのこの期間は通用しない。

ラオスでも最も水かけが盛んな街だ。


普段は観光客の賑わう目抜き通りが会場。


クラブミュージックがガンガンでカオサン化。

しかし、この古都とのミスマッチ感が面白い。

ラオスの若者が中心。

白人旅行者や、中国人のおっさんたちも。

ラオス人は、粉の擦りつけ合い。

白人たちは水鉄砲での水かけが好き。

中国人のおっさんは、場違いに若い子に粉付けに行って嫌がられてる??


タイより山の中。

日が落ちれば寒くなる。

おっさんなので20時には退散。

夜になればレストランは通常営業。

2年前は食事に困ったが、

今年は割と多くのお店が営業してたなぁ。



■パタヤ

パタヤのワンライに初参加。

今年は土曜日だったので、パタヤまで出撃。

バービアのあるソイは水かけ激戦区。

白人もバービア嬢も獣だ。


ビーチロードはすごい人。


屋台も並び、お祭り感がすごい。

ただ、ちょこちょこ水かけしながら歩いてるだけど、

どうも盛り上がりには欠ける。


センタンでのステージは盛り上がっていた。

ただ、水鉄砲持込禁止だったし人数制限でてたしであきらめる。

ビーチにも何か所かステージがあった。

どれもインド系。


インド系のナイトクラブが設置してるのか??

MCやDJもインド人。

良く見ると会場前列ではしゃいでるのもインドのおっさんやないか。


ウォーキングストリート。


まぁまぁな盛り上がり。

やっぱりインド人多い。


ソイブッカオからツリータウン。


ここも水かけ激戦区。

はちゃめちゃで楽しい。

ようやく面白くなってきた。

パタヤだと、どこかバーに陣取って遊んだほうが面白いかもね。



まとめ

ラオス
・ラオス人がメイン
・若者が中心+白人ツーリスト+中国人のおっさん
・水かけよりも、粉擦りつけ合い??
・会場が集約されてるので盛り上がりやすい
・古都とのミスマッチがカオス
・郊外に行けば、素朴なキッズと水かけで遊べる
・ビアラオが美味い


パタヤ
・国際的だが、インド人多い
・中年も無邪気
・激しい水かけで遊べる
・規模がでかい
・バービア付近のハチャメチャ感は非日常
・水の補給に金とるケチぶり


個人的にはラオス派かな。



まだ水かけやってるの?って思った方は

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2025年3月19日水曜日

飯が最も美味い街はどこだ!ランキング

久々のブログ。

ブログ村へのアップになぜか支障が出ていたので、

しばらく嫌気がさしていた。

ただ、何もアップしていないこんなブログに、

毎月5,000人も閲覧者が来てくれていた。

役に立つ情報系ブログでは無いのに有難い限りである。



という事で、ブログ再開!

再開1回目は、こんなランキングでも書いてみようかな。


【飯が美味い街はどこだ!ランキング】

SNSで偶然見たランキング。

1位ニューオリンズ??

食の街なの???

2位はバンコクがランクイン。

信憑性は知らん。

そもそも何をベースにランクしてるのかもわからん。

単純にローカル飯が美味い?

レストランの数やレベル??


まぁこういうランキングは深く考えずに気軽に見るべきだ。

ちなみに、ローカル飯にハマるランキングでは…


1位ルアンパバーン(ラオス)

2位カトマンズ(ネパール)

3位ペナン(マレーシア)

4位ハノイ(ベトナム)

5位台北(台湾)

6位チェンマイ(タイ)

7位プエルトモント(チリ)

8位マンダレー(ミャンマー)


これは自分の主観な。

アジアに偏ってるのは、しょーがないぜ。

俺たち米食DNAなのだ。



久々にしても、内容無いブログだなぁって思った方は

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2024年4月30日火曜日

古民家改装のお洒落カフェばっかり。

チェンタブリーの街中を歩く。


まずはシンボルの教会。

教会がどうのってより暑すぎる。

40度近くの真昼間に、

教会を見て何かを感じるほど信仰心は無い。


暑いけどせっかく来たので、

旧市街を歩いてみる。

古き良き時代と言うやつか?

ランパーンの小さいバージョンな印象。

こういうのも最近多いし。


通りには雰囲気の良いカフェも並ぶ。

お洒落なんだけど、

どっこも古民家改装しました系。

この町には喫茶店っぽい方が逆に魅力的な気もするが、

古民家改装系や、白一色系の方が若者受けはいいのだろう。


座り心地の良さそうなカフェに。

川沿いに座ってコーヒーも良いじゃないか。

チーズケーキも美味しい。

お洒落カフェ定番の100B超えてくるコーヒーでは無くて、

価格も良心的で素晴らしい。

カフェはここ。

 


ただこの季節。

クーラー付きの部屋の方が良かった。


風情も何も無い奴めって思った方は



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2023年11月1日水曜日

今、若者に大人気のヤワラート!ジャズバーにクラフトビール!

知合いにヤワラートで飲もうよって誘われた。


え??

わざわざ中華街??

こてこての屋台料理のために行くのメンドクサイ…。


と思っていたら全然違っていた。


この通り。

 

古民家改装型のお洒落な店が連なっている。


最近の流行りだね。

懐古主義的な感じなのかな?


まずはジャズバーに。


ジャズの漫画を読んでいたので、ちょっと興味があったのだ。


ビール飲みながら心地の良い音量。


ちなみにドレスコードは無い。


バーだけど、料理も立派。






ほろ酔いで、隣のクラフトビールのお店に。


300-400Bクラスのビールが6種類ほど。

タイのクラフトビールのラインナップも多い。





ここはカクテルバー。




夜が深まるにつれて、

どの店も若者でにぎわっていたが、

そんな安い価格帯ではない。

金持ちの子供たちなんだろうな。






何件か梯子した最後は路上で飲む。

こっちの方が落ち着くわ。



無理すな。って思った方は


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2023年10月27日金曜日

短パン&サンダルでもOKなルーフトップバーBrewski!

バンコクのルーフトップバー。


大都会バンコクを一望できるバーは、

もうバンコク観光のハイライトなのかもしれない。


しかし、

ドレスコードがあるんだよなぁ。

ビール飲むのに着飾る??

短パン、サンダルこそ酒飲みの正装なのだ。



そんな男のロマンを叶えるバーがあった。

Brewski


ルーフトップバーには珍しく、クラフトビールのお店。


これは行くしかないぜ。


入口のホテルは立派な感じ。

フロントにこの格好でもええの?って確認したら、

どうぞってエレベーターに案内してくれた。




週末は結構混むようだが、

平日の17時ごろはガラガラ。

バンコクを眺める。

クラフトビールが並ぶ。


500mlで、300‐400Bのラインナップ。

クラフトビールとしては妥当な価格帯。

おつまみセット。


夜になると雰囲気は最高。

風もあって気持ちの良い瞬間だ。



でも、長居は禁物だぜ。

他のルーフトップと比べるとリーズナブルだけど、

やはりルーフトップ。

気持ち良く飲み食いすると、会計で震えるぜ。



震えない人たちが行くんだよ。って思った方は

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