2022年6月16日木曜日

ラマヤナウォーターパークは、おっさんでも大はしゃぎ!

タイ最大、アジアでも最大って聞いたんだけど、

パタヤ郊外にあるラマヤナウォーターパーク。

タイ歴10年で行ったことなかったので、

行ってみることにしよう。


コロナ禍中も運営をしていたが、

現在も営業は週末&祝日のみ。


白人客もちょこちょこ来てたし、

結構インドン人が多かったが、

まだまだ外国人が限られてるので、まだまだ客層はタイ人か??


事前にスケジュールはチェックしな。


スライダーや詳しい情報は他をググってくれ。

ここで言いたいのは、

アラフォーのおっさんでも、大はしゃぎ出来るって事。


スライダーの種類も豊富。

しかし、この日はトラブルが…。

とあるゾーンのスライダーに客が集結。

何でもポンプの不具合で他のエリアのスライダーが一時閉鎖。


バカ野郎。

それダメやん…。


このエリアだけが稼働。

スリルレベルで言うと4段階の3レベル。


この緑のスライダーは人気だった。

丁度良いスリルだったが、

一回滑ると30分待ち。

みんなここに集まるから仕方ないなぁ。


待つのもめんどいしプールエリア。

うむ…

海じゃないし、退屈。

どうせポンプの復旧なんて無いんだろうなって諦めてた時にアナウンスが。


ポンプが直ったので、全エリア開きまーす!


来たぜ。

やっぱり最大スリルを体験しないと。

この直滑降のスライダー。

これは怖そうだ。

勢いよく階段を駆け上がったが…。

このスライダーは、床が抜けて滑り出すスタイル。


止めようかな…。

と思ったが、若者たちが滑ってるのに、

おっさんがビビッてたらかっこ悪い。


と言うことで急滑降も体験。


スリルが病みつきになる。

2回、3回と繰り返してテンション上がってると、

気づけば日が傾いている。

もうおっさんは、俺だけだ。


はしゃいでいたインド人のおっさんたちも、

急滑降ゾーンにはいないので、

若者&キッズの中にアラフォー一人。



13時に入って、17時半に出た。

十分楽しめたなぁ。


ちなみに、スライダーは刺激度が低い方から遊ぶ方が良い。

スリル型から遊ぶと、

他がつまらなくなるから。

スライダーの入り口に刺激度数の表示があるので確かめな。



当日チケットは1200バーツくらいだけど、

事前にネット購入がお勧め。

何かしらの割引してるので、

この日も600バーツで購入していた。



アラフォーでも、

キッズたちに負けないくらいはしゃげるウォーターパーク。


こういう遊びも楽しい。


大人げないって思った方

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2022年6月14日火曜日

パタヤでNo.1のイタリアンでここかな。

ジョムティエンに宿泊。

店の前を通ると、いつも白人で賑わってるイタリアンを発見。


白人と言っても、

ソイブッカオ系ではなく、

ちゃんと食事を楽しみに来てる系のタイプだ。



場所はココ。

 



7時過ぎに行くと、この日もなかなかの賑わい。

混んでいたけど直ぐに出てきたのがピザ。


マジで美味そうじゃないか。

アンチョビのピザだ。

美味しいので、瞬で完食。


そしてポークチョップフライ。




















粉チーズも混ぜてるのだろう。

衣も香ばしくて良い。


トリュフソースのパスタ。


これが抜群!!

ソースはパスタに絡めても良いし、

パンで食べても良い。

おかげでサービスのパンは全部食べてしまった。


どれもすべて満足。



ここはフロアーにイタリア人がいて、

常にサービスに気を配ってくれている。


ピザを半分ほど食べて終わったあたりで、

あそこのテーブルの次の品はまだか?ってスタッフに確認していた。



このきめ細かさはさすがだ。

もちろん、過ぎることもないので居心地もよい。


価格帯はパスタやピザは300-450Bゾーン。


ソイブッカオの庶民派イタリアンよりは少々高いが、

この満足度であれば問題ない。


他の料理も食べたいと思ったので、

次もこの近くで宿泊しようかな。



確かに美味そうだ。って思った方は
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2022年6月10日金曜日

ビール革命?価格設定がおかしいクラフトビールのパブ!

パタヤのとあるお店。

グーグルマップで見つけたときは衝撃だった。


しかしその写真をそのまま信じることは出来ない。

本当にそんな世界があるのだろうか?

そんな真実を確かめるために、

プラタムナックヒルのパブに向かう。

 


何かのついでに寄るような場所でない。

ここ目的だ。

お店はこんなスタイル。


噂を確かめるためにカウンターに向かう。

あぁぁ!

本当だった。

本当に存在したのだ。

中ジョッキのクラフトビールが150バーツ以下!

なんでこの価格でクラフトビール飲めるんだよ!

バンコクの半額じゃないか。

しかもハッピーアワーでもなんでもない。


こんなのおいしいのか?

まずはベルギービール。

う、う、美味い…。

お見事ではないか。


ここはビールのテイクアウトが可能なのだ。

ペットボトルにビールを詰めてくれる。

しっかりキャップを締めてくれるので、

少々おいてても炭酸が抜けて…なんてことはない。

つまり、最高かよ!


何だかんだで0.5Lを3種飲ませてもらった。

お店の人が言うには、

今日は冷蔵の調子が悪かったのでこれだけだけど、

本来はもう3種類あるみたい。


これは再訪しかない。

次回はこの周辺にホテルをとって、

もっとガンガン飲みに来るぜ!!




この価格は革命だ。って思った方は

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2022年6月8日水曜日

ジョージア料理の屋台もあるナイトマーケット。

ジョムティエンに泊。


ナイトマーケットが徒歩圏内だったので、

この日はナイトマーケットに向かう。

海からの風も通って気持ちが良い場所。

ここはナイトマーケットとしてのポテンシャルは高いと思うんだけど、

座って飲めるテーブルが少ない。


ソーシャルディスタンス??

でも、数年前に来た時もそんな感想だったなぁ。


ビアガーデン風にすればいいのに。


偶然に席をあけて家族がいたので、テーブルを確保。


やっぱりビールだな。

オンヌットのナイトマーケットだと、

ビアチャンの大瓶が100バーツ以上とるけど、

ここは良心的な価格だった。

(確か、80か90バーツ)


料理の屋台はそんなに多くは無いが、

さすが観光地のパタヤ。

多国籍なラインアップが多く面白い。


ファランがやってるピザ屋やインド系のお店。

韓国料理屋もあった。

フィッシュアンドチップスもある。

タコス屋さん。

お、ジョージア料理まである!!

これは驚き!

ジョージア系の人が作ってるんだろうか?

屋台のお母さんはタイ人だったけど、

この人が作ってるって事は無いよね???


ロールキャベツ的なものと、

ひき肉のクレープみたいなものを。

ロールキャベツはおいしかった。

クレープっぽいものは少し薄味でぱさぱさ。

本当はなんかソースつけて食べるんじゃないかな??


タイに来たばかりだと、

パッタイ屋台の方がテンション上がるかもしれないけど、

タイ料理屋台は、

結構似たような物ばかりになるケースも多いからね。


こういうスタイルのナイトマーケットは好きだな。

近所にあれば頻繁に行くだろうが、

やっぱりビール飲める席を増やしてほしい。



頻繁に来ないやつの意見は聞かん!って思った方は

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2022年6月7日火曜日

新鮮なシーフード食べるなら、こんな漁師の店!

オーナーが漁師なので、

新鮮な魚介が楽しめる店って結構あるけど、

こんなにも漁師の店を体現した店ってあるだろうか?

これぞ、まさに。

知らなかったら行くことはない場所。

周辺は漁村だ。

船着き場の掘っ建小屋がレストランだ。

漁師の店なので、

店の前にバケツがあって、新鮮な魚介がいる。


この日の朝は時化で漁に出られなかったようで、

カニと1匹のうちわエビのみだった。

魚や貝類がいれば刺身もしてくれるようだったが、残念だ。

(写真は店のfacebookより)


なので、この日のおススメを頼んだ。


イカ料理

このイカ墨ソースが抜群。

ご飯が何杯も進むとは、こう言うこと。


スズキの揚げ物

身がふっかふかのジューシー。

若干臭みが残ってたのが少し残念。

写真では分かり難いが、けっこうな大きさで満足。


シーフードチャーハン

イカ、エビ、カニ身まで具沢山。


新鮮なうちわエビは、

小さいのが1匹だけだったけど、

どうしても食べたかったので料理をお願いすると、

少ないので無料でいいよって調理してくれた。

有難い。

そして味は抜群!!

次は大量のうちわエビを食べたいぜ。



お店の場所はここ。


漁村の中にあって、

近くに普通のシーフードレストラン(そこそこ有名らしい)もある。

周辺に駐車場はあるが、

こっちの客で結構埋まっていた。

12時少し前に行くのが良いかもね。



これは行きたい。って思った方は

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2022年6月6日月曜日

壺焼きガイヤーン!

パタヤから南。

そんなところを走ってると、

おもしろそうなお店を発見。

壺がある。

なんだこれって思ってると、

店の親父が蓋を開けて見せてくれた。

炭火で蒸し焼きにされてるガイヤーンだ。

正確には、

ガイ、蒸す、壺(タイ語は忘れた)って名前だった。


みんな面白いアイディア思いつくなぁ。

こんなの絶対美味いだろ。


さっそく1羽を。

な、間違いない。

低温でじっくり蒸されるから柔らかいのかな?

香ばしいくもあるので、

ソースなしでも十分おいしかった。


イサーン料理のお店なので、ラープも抜群。

もちろん、カオニィオもでかい!

お店の親父曰く、

今日は3連休の初日だからなのか、昼までで100羽売れたらしい。

慌てて60羽を仕込んでいるところのようだ。


地元でも人気のお店かな。


車を走らせると、

同じような壺が並ぶ店がもう1軒あった。

この辺のスタイルなのもね。


場所はパタヤからラヨーンに向かった道。

バンコクからRamayana Water Parkに行くなら通るかも。


他に行く用事は無いと思うけど…。



面白そうだけど行かない。って思った方は

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2022年6月2日木曜日

タイの山菜が美味い!!そして抜群のヤム!

ラーチャブリーで美味い山菜に出会った。


以前にブログで書いたラーチャブリーのドイツ料理屋さん。

この肉料理の付け合せの野菜。

この緑の野菜がおいしかったのだ。


形状からしてワラビっぽい。


近くの市場でこの野菜が売られていた。

(写真は人様のブログから拝借)

やっぱりワラビかな。


その日の夜は、ローカルの食堂に。

タイ嫁が野菜のヤムを頼んだ。

あ、これは例のワラビだ!!

ヤムにしても、めちゃめちゃ美味いなぁ。


パッ・ク―ドって言うらしい。

ググると、ワラビではなくて、クワレシダって言うらしい。

シダの新芽のようだ。


せっかく山の町に来たのだ。

イカ料理を頼もうとするタイ嫁を止めた甲斐があったぜ。


それにしても、このお母さんがつくるローカル食堂が美味い。

どれも抜群だった。

このエリアに人気のレストランがあったが、

ほぼ満席だったので、偶然ここにしたのだが…

こんなにもヒットした料理にあたるとは。

美味かったので宣伝しておこう。


ま、行くことないと思うけど。



うん、多分行かないって思った方は

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2022年6月1日水曜日

ラーチャブリーの温泉。ここでフルチンの日本人は阿呆だろ。

タイ生活10年。

湯船につからない生活も10年。

でもやっぱり温泉が良いって思うのは、

日本人DNAなのだろうか?


ラーチャブリーに行った際に、

ボークルン温泉に寄ってみた。

もうミャンマーに近い山の中の集落にある。


入場料は5バーツ。

入浴料は、タイ人50バーツ、外国人80バーツ。

割と良心的な外国人料金。

でもこの程度の差なら、外国人料金無くせばいいのだが?


温泉。

40度弱で気持ちが良い。

温水プール的な感じ。

熱々ではないので、

小一時間はのんびりできたかな。

シャワーも着替えるところもあるので安心。


源泉に行けたり、足湯だったりもあるので、

詳しいことは他のブログをググるのだ。

と、いつも俺のブログで書いてるんだけど、

ボークルン温泉で検索したブログで、とんでもない阿呆を発見!


ここの温泉なんて、

混浴でオープンの場だし、温水プールのようなもの。

どう見ても裸NGな場だと思うが、

このアホは


「今回、日本人は素っ裸で入りましたが、

 やはり、その後タイ人のお客さんは、直ぐに出て行ってしまいました。

 文化の違いですかね。55555

 でも、温泉は水着で入っても気持ちよくないですよね~~~」


だってよ。

ただの阿呆だ。

日本人はって事は、まさか数人もフルチンだったのか??

そりゃみんな出ていくよ。

露出狂の変態集団が来たと思われたんだぜ。


文化の違いですかね、じゃねぇよ。

海外の温泉では裸NGって多いだろ。

そもそもこの雰囲気で素っ裸OKって思った思考レベルが問題で、

文化の違い5555じゃない。


ただのアホだ。


このアホのブログは不動産関連で今も続いてるが、

この記事そのものは10年前。

もし、今の時代だとTwitterとかで炎上してたかもね。

おしず並みに。



でも、10年前の記事見つけて文句言うの不条理かな。

多分、自分のブログでもダメなワードあるかもしれんしね。


ま、温泉だから裸でOKなんて思考停止なアホな事せずに、

ちゃんと状況判断して楽しもうぜ。


バカが多い…って思った方は

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