2020年6月10日水曜日

200バーツ以上のタイ料理と、食堂タイ料理は別物!

セントラルバンナに久しぶりに入る。

メガバンナは人が多いが、

週末ではあるが午前中のセンタンバンナは静かなものだ。


お昼だったので、

レストランエリアを散策。


なんとなくタイ料理が食べたかったので、

お決まりの人気店【KUB KAO KUB PLA】





たまに行くのだが、質の高いタイ料理が食べれる。


豚料理。



タイの南部のテイストらしく、程よく辛い。


イカとダック玉子の炒めもの。



シーフードレストラン行くと必ず頼む鉄板メニュー。

濃厚な玉子とイカが良く合うのだ。


さすが人気店。

両方とも上品なお味で美味いんだよな。

安いタイ料理も美味いんだが、

具材、調味料などが違うのだろうか?

味の素は使わない…これが大きいのだろうか?



このソースも上品。



辛いけど、針で刺されるような辛さでは無く、

マイルドに辛くて丁度良い。



タイ料理と言えば屋台。

食堂でガッパオだよ。

との主張派ではあるのだが、

200バーツ台のタイ料理と、それらのタイ料理は別もんだな。


無性に安っぽいガッパオ食べたい時もあれば、

こういうタイ料理を嗜みたい時もある。


ま、気分だな。



何やそのまとめ。って思った方は


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