2017年3月19日日曜日

スポーツと恋愛自由都市になったパタヤに行ってみた。

イギリスの新聞に、

パタヤが性風俗のキャピタルだ。


なんて記事が出てから始まったパタヤ浄化作戦。


パタヤのイメージ回復したいのか知らんけど、

逆にイメージダウンだよ。


そんな浄化作戦も、終結。



そして、この宣言がでたのだ。


パタヤに来ている観光客はスポーツを楽しみに来てるのだ。

パタヤから売春婦を一掃。

あるのは自由恋愛のみ。




ありがとう。


そう、きっと何も変わっていない。



タイに5年。

パタヤがそんなに簡単に変わって良い訳は無いのだ。


そして、その状況を確認するためにウォーキングストリートへ向かう。


ビーチロードにはいつものように立ちんぼたち。



何も変わっていない??


おっと、立ちんぼじゃないぜ。

ここは自由恋愛シティだった。

つまり彼女たちは、きっと自由恋愛ガールたち。


な、訳はない。





そして・・・



パタヤだ。


パタヤがここにある。


軍の思い付きでなんて浄化されていないようだ。



そもそも、


パタヤはあのカオス感がいいのだ。

あのドブ臭いソイがいいのだ。

規律のあるモダンシティなんて求めていないぜ。


だから安心せい、日本の変態たち。



今のところ、まだパタヤはパタヤだ。



お前が変態なんだけどね。って思った方は

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