2016年3月26日土曜日

タイ歴5年目となると、行く日本食屋は固定させるもんだ。

日本食屋さんの進出は目覚ましいいバンコク。

ラーメンは激戦区。


もう、日本食ってだけの安心感、満足感はなくなった。

オリジナリティ、個性のないお店はすぐに淘汰される。

おしゃれなお店が増えたもんだ。




バンコク在住の方のブログを見ても、


こんなランチ、

こんなカフェ、

こんな居酒屋やイタリアンに行ったよ〜ってよく見る。




しかし、俺の住まいはウドムスック。

街中まで出るのが億劫なのだ。


となると、行きつけの日本食も固定されるくるもんだ。


そんな俺がよく行く日本食屋はこんな感じだ。


お前の食生活に興味あると思うか?って、思った??


まぁ書くことないんで、こんなん書いてるだけだ。

さらっと見てくれよ。






[普段のランチ]

頻度A;やよい軒、CoCo壱、8番ラーメン

頻度B;大戸屋、天丼てんや

頻度C;かつや、丸亀製麺


タイで人気のFUJIは好きじゃない。

吉野家はまずい。

ラーメンは、200バーツ超えてるチェーンは嫌い。


こんな感じかな。

やっぱり仕事場に近いモールに入ってるのが上位だ。


頻度Aっていうても、1週間1回ってレベルだけど。

普段はタイ料理だ、馬鹿野郎。





[休日のランチ]

頻度A;大和屋  

頻度B;古都


だって、漫画があるから。




昔は、この店が出てきた!って興味もってたけど、


タイ歴5年目となると、


タイでの日本食ってのが、目新しくないので、どうでもよくなってくる。


というか、このあたりのチェーンでそこそこうまいからね。


それで満足なのだ。




しかし、本当の好みは、

営業で工業団地に行くのだが、


その周辺にある昔ながらの定食屋スタイルの日本食。


日本から進出してきたチェーンやオシャレ系に無いあのB級感が好きなのだ。


昔、バックパッカーしてた時にごくまれに行った日本食。

金なし、

米食文化じゃない、

体調不良、

そんなときの、定食屋さん。


日本食を久々に食べたってだけで得たあの満足感。


その、そんなあの店は

オシャレでもモダンでもないが、

その地に根付いた温かさを感じたもんだ。




そんなB級感覚の店がいいな〜



B級感がいいなってお前の頻度でいうと、ガチガチのチェーンやないか!って思った方は
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